映画「おくりびと」の峰岸徹さん
主人公のお父さん役でした。
子供の頃に家を出て、音信普通。突然遺体の引き取りの連絡が入る。父親の顔さえ思い出せない主人公。再会し、死化粧をしながら顔を思い出していく。
峰岸さんは癌と戦いながらお仕事されていました。この時も死体の役。どの様な思いで主人公に死化粧をされていたのでしょう。
合掌。
| 固定リンク
「映画・テレビ」カテゴリの記事
- TVドラマ「白い春」(2009.06.24)
- つばさ」が不評のようで(2009.06.04)
- テレビドラマ「黒部の太陽」前編(2009.03.21)
- 銀河英雄伝説(2009.03.23)
- 久々にTVドラマのロケ参加(2009.04.03)


コメント